(vía bylyze)
貴方を力尽くにでも私の物にしてしまえば、この苛立ちは収まるのでしょうかね
(vía bylyze)
アルバフィカさんの酔ってるところを見たいけれどお酒強そうだよなあ・・とぼやいていたら
じゃあミーノスさんが潰れれば良いじゃない!とのねたを振っていただきまして。仕事疲れのミーノスさんが双魚宮にて泥酔 → なんでここで・・と思いつつなんだかんだでほっとけないアルバフィカさんは結局つかまれた腕を一晩中離せずに、そのまま一夜を過ごすのでした。
寝言でむにゃむにゃアルバフィカさんの名前を連呼するミーノスさんにどきっとしつつ、きっとこの後、彼が起きている時は見せたことがないような優しい表情を向けるんですね。 たまにはミーノスさんにもご褒美を・・(最近ご褒美ばかりな気もしますが)(春ですね)
Aphrodite le chevalier des Poissons
(vía bylyze)